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2005年07月27日
手作りエサ2完成?
「手作りエサ2」です。初めよりは食べるようになりましたが、まだ食いつきが悪いので残念です。

そして、固形化する方法と配合を変えてみました。空腹のせいか、食いつきが良いです。もっと簡単に固形化できて、よく食べてくれるとよいのですが?まだ改良が必要だと思います。

投稿者 tori(・o・) : 22:21 | コメント (0)
2005年07月19日
手作りのエサ2
この土曜日に、「手作りのエサ2」を作るために原材料を採取して、試作品を作ってみましたが全くCRSは見向きもしません。時間が経てば無くなっているから食べているようですが、食いつきが悪いです。加工しない方がいいじゃないかー!なんとか保存できる形にして冬場も食べさせたいです。
今日は、「手作りのエサ2」に再挑戦するために、また原材料を採取してきました。
今回の固形化は、「手作りのエサ改」と同じ方法だから期待は出来るとおもいます。
とりあえずは、練り合わせまでは終了です。多少発酵させた方が良さそうなので今日はここまで。また明日、固形化させるつもりです。仕事している場合ではないです。たまには早く帰りたい。(‥;)
投稿者 tori(・o・) : 00:05 | コメント (1)
2005年07月18日
竹炭
竹炭を入れる?
というか、外掛け式ろ過器のフィルター内の炭だけで、充分にろ過能力はあると思います。
それだけで水の濁りは綺麗にとれてますから。
心配に思うのは、ソイルの中に落ちたフンとか残りエサから出るアンモニア等の処理です。
水中に飛び出す前にソイルの中で処理できれば、CRSへの負担は小さくてすみます。
そこでこの竹炭をソイル中に沈めてみたいと思います。
炭は、小さな微生物などが住み着きやすい構造となっていてアンモニアなどを分解してくれるバクテリアも住み着きやすいようです。最近では、炭は汚水の浄化装置としても注目を浴びているようですよ。(炭の使いすぎや、使い方によってはPHを上げすぎますのでご注意ください。)
とりあえず、高グレード水槽の方に昨日いれてみました。
低グレード水槽には、ずっと前から底に沈めています。(効果は目に見えない?)
toshiさん情報によるとソイルの交換時期がきているので、リセットと同時に本格的に試してみたいと思います。

投稿者 tori(・o・) : 23:26 | コメント (0)
カキ殻
メダカの飼育で病気予防にカキ殻を使用していたので、CRSのカルシウム補給にも効果があるかどうか使ってみました。
初めは、1cm角くらいに砕いた殻をろ過器に(拳の半分程度)入れてみたところ、PHが急に高くなりすぎたので、すぐにもとに戻しました。(危うく★を出すところでした)
これを反省して、2cm角程度の破片をろ過器の中に1個だけ入れてみました。水質変化は影響ありませんでした。しかしCRSの姿に変化(効果)もないように思います。
カキ殻だけは、時間がたつにつれて薄くなっていき、最後は消えてしまいました。
カルシウムをそのまま与えても吸収できなければ意味が無いようです。人もカルシウムだけでは吸収しにきというから、同じなのかもしれません?。
現在では、CRSには使っていません。これは去年の秋頃のことでした。(バカなこと試してます)
もう少し使い方がありそうなので捨てないで考えてみたいです。

投稿者 tori(・o・) : 23:05 | コメント (0)
2005年07月10日
飼育に必要な道具
私がCRSを飼育し始めたときに注意していたポイントを次の様にまとめてみました。
どれも初めから揃えてから挑みましたが、重要度を分けてみました。
◎印は絶対必要!○印はできれば欲しいものです。
◎水槽(水質を安定させるため最低30cmは欲しいです)
○エアーポンプ(エビは酸欠に弱いです。必要度は飼育数に左右されます。)
◎冷却ファン(エビは高温・酸欠・に弱いです。)
◎ヒーター(最低温度は分からないですが水草の繁殖にも必要)
◎ろ過器(最低でも外掛け式のものが欲しいです。水槽サイズと同容量のものでも良いですが、できれば大き目の物が良いです。)
◎温度計(水温管理のために必要です)
◎底砂(目の細かいものが良いです。稚エビが隙間に入り込まないように。)
○水草(エビの隠れ家、エサにもなります)
○照明(水草のため)
◎エサ(植物系を主に食べます。完全無農薬!いろんな種類をあげるとバランスがよくなり色がよくなるようです)
◎◎◎良い水(バクテリアも住んでいる水。PHは6.5~7.5くらいが良いと思います。2週間くらい置いておくと安全です。流木を入れる場合はアク抜きを必ず行わないとPHなど悪くなります。石を入れる場合はPH変化が大きいので特色を確認しましょう)
クリスタルレッドシュリンプを飼育し始めて、すぐに★になってしまうケースはとても多いようです。
一番の原因は、良い水質が出来上がっていない水槽にエビを入れてしまうことだと思います。
悪い水で水あわせすれば、いくら気を使っても水あわせの難易度が高いですから失敗して★になるケースが多いのだと思います。
他の魚との同居は可能ですが、魚や貝などのフンはエビにとって必ずストレスになっていると思います。できれば、同居させる数は少ないほうが良いと思います。
稚エビは、他の魚にとってはエサとなります。しかも色が目立ち易いので捕食しやすでしょう。繁殖させるのであれば、別居させるのが良いでしょう。
簡単にまとめたつもりだったのですが、ダラダラ書き込んでしまいました。分かり難いカモ。参考になれば幸いです。
投稿者 tori(・o・) : 22:24 | コメント (0)
手作りのエサ改
以前から与えていた手作りエサの配合を変えてみました。(適当な配合なのでその都度違うだけ?)
今度のものは、かなり期待がもてそうです。
また初めだけかもしれないので、どこまで好んでくれるか楽しみです。
この喜びを、見てもらいたくて写真を付けてみました。

投稿者 tori(・o・) : 21:02 | コメント (3)
エアレーション
水温が夏場には、エアレーションを少し強く設定してます。
エビは魚よりも酸素濃度には敏感です。
酸素が不足すれば当然ですがその水槽1つ丸ごと酸欠なのですから大量に★をだしてしまいます。(;_;)
水温が上がれば溶存酸素濃度の低下やバクテリアなど微生物の活動が活発になり酸素消費量が上昇し、酸欠状態に近づきます。そこでエアレーションということです。
エビが、物影に隠れっぱなしとか、外掛け式ろ過器の壁を這い上がったり水の出口でジッとしているのは、酸欠か水質悪化の危険信号のように思います。
狭い水槽内で、良い環境(バランス)を作るのはとても難しいですね。
投稿者 tori(・o・) : 12:03 | コメント (0)
2005年07月09日
水槽の高さ
我が家では夏の暑さ対策に、水槽の高さを低くしています。
①グレードの高いエビ用水槽は、床からの高さ20cmのところにあります。
②グレードの低いエビ用水槽は、床から130cmのところにあります。
①と②の温度は、今の時期で0.5℃~2℃くらい違います。
室内の温度が高いときほど、温度差(効果)は大きいようです。
冷却ファンは、およそ3度くらいは下げてくれていますが、それでも水温が高い場合にはお勧めです。
投稿者 tori(・o・) : 19:47 | コメント (2)
2005年07月08日
底砂
底砂は、ペットショップでお勧めされ「ADA アクアソイル アマゾニア」を利用しています。
他の砂と比べても、水草の生長が良いと思います。
一年経過すると底砂が悪くなると他のHPで拝見しましたが、本当でしょうか?
一年ちょっと経過しますが、どういう意味で悪くなるのか、未だに分かりません。
今のところは、エビも皆元気だし何も変わらないように思うので、このまま現状維持で試してみます。
投稿者 tori(・o・) : 21:10 | コメント (1)
2005年07月04日
水草栄養液
エビの爆殖により、水槽内の水草がボロボロです。
水草の成長が遅いでの、ついに水草栄養液を使ってみました。
あたりまえですが、使ってないときよりも目に見えるくらい成長しています。
これで、水槽内の水草をエサにされても大丈夫です。

投稿者 tori(・o・) : 22:19 | コメント (3)
2005年07月03日
バクテリア繁殖
バクテリア繁殖液です。
エビは、何も無いところをツマツマしています。どうやら微生物を食べているらしいです。
微生物を食べると言う事は、バクテリア繁殖液が効果があるのではないかと6月に入ってから使っています。威力を発揮しているかどうかは不明です。
目に見えるほどの効果は無いけど、水槽の立ち上げ時には良いと思います。

投稿者 tori(・o・) : 20:12 | コメント (0)
2005年07月02日
エボリューション
エボリュウションビーシュリンプフードです。
他にも産卵用とかもありましたが、カルシウム強化配合のものを使ってます。
食いつきは、ボチボチです。小さい容器なのに結構なお値段ですよ。
エサを与えるときには、手でちぎってあげると食べ易いようです。

投稿者 tori(・o・) : 23:04 | コメント (0)
MFF系稚エビ
宗近産エビとtori(・o・)産エビの同居水槽を覗いてみました。
やはり、血統の良いエビ水槽の方が稚エビのときから4本バンドのものが多いように感じます。
クロちゃんも綺麗になりそうです。
ちなみに写真の稚エビが混血のエビです。大人のエビは元祖親エビ様の子孫です。

投稿者 tori(・o・) : 22:34 | コメント (0)
2005年07月01日
フィルター
フィルターの目の細かさや、フィルターの強度・耐久力は、当然メーカーによって違います。
より良いものをと探したのがこれでした。
市販のテトラのものよりもチョットだけ細かく、もみ洗いしても強いのでした。
過密水槽では、この細かいフィルターを使っても、外掛けフィルターのろ材は3~4日で詰まってしまいます。それほど沢山のエサをあげているつもりも無いのですが、どこから汚れが出てくるのでしょう。

投稿者 tori(・o・) : 23:16 | コメント (0)
キャット
えびのえさにキャットもあげています。
食いつきは、良くないですが動物性のエサもたまには良いかもしれません。
